NEWS

POPUP / nige(鳥取・湯梨浜)

 

SOMEYA debut collection アンコール開催は9/17-25 @nige_tottori にて。

2021-22と続いたはじまりの色も、みなさまに直接お届けできるのは残りわずかとなりました。巡回展でもお世話になった鳥取湯梨浜のnigeさんでは最後の機会です。

奄美大島の金井工芸 @kanaikougei が染める藍泥染めの色も、初春お届けのオーダーを承ります。SOMEYA21-22の色は、即売の在庫も準備中。秋もまだまだ楽しめる、冬も重ね着で活躍するアイテムが揃っています。鳥取でのラストチャンスをお見逃しなく!

SOMEYA POPUP
@nige_tottori (鳥取)
鳥取県東伯郡湯梨浜町旭399-12-2F

9/17 sat – 9/25 sun
11:00-17:00
✳︎火曜定休

ソメヤのそめなおしの受付をいたします。
詳しくはこちらをご覧ください▼

https://someyasuzuki.com/somenaoshi

ご予約は不要です。どなたさまもご来場いただけます。
楽しんでいただけますように!

21-22 COLLECTION 巡回展 / sirotae(高松)

2021-22デビューコレクション巡回展、最後の会場は香川・高松 @___sirotae___ です。
こちらの会場もはじめまして。

今回も全日在店します。ソメヤのそめなおし @someya_no_somenaoshi の受付もさせていただくことになりましたので、気になっていた方はぜひご利用くださいね。

みなさまにお会いできることを楽しみにしています!


SOMEYA展示販売会

sirotae (香川・高松)
@___sirotae___

香川県高松市天神前1-25
天神前興産ビル3F

7/23(土)-25(月)
12:00-18:30
✳︎全日在廊しています

ご予約は不要です。どなたさまもご来場いただけます☺︎

即売会となりますが、在庫のなくなったものなど一部オーダーとなります。

ソメヤのそめなおしの受付をいたします。
詳しくはこちらをご覧ください▼

https://someyasuzuki.com/somenaoshi

POPUP / 余白(東京・蔵前)

特別なコレクションを再び。

奄美大島、金井工芸の藍泥染めの色。今度は東京蔵前の余白さんでお披露目します。
今年の冬に開催した、フォトグラファー中川正子さんのアトリエGATHERでのSOMEYA番外編です。

今回は、奄美の空気を纏った正子さんの美しい写真で、スペシャルなポストカードとタブロイドをつくっています。タブロイドはtake free、ポストカードは会期中、数量限定で販売予定です。

そしてそして、正子さんの選んだ泥染めの限定カラーが新たに登場します。
たくさんの方に手にとっていただいている人気のノースリーブワンピース。テーチ木と泥で染める、なんともシックな色なのです。準備ができたら、またこちらでもご紹介します。

アトリエでの展示会だけでなく、奄美大島への旅にも同行してくれた正子さん。今回の開催にあたって、三日間ともに会場での時間を過ごしてくれることになりました。今回だけの特別な時間を、みなさんとご一緒できますように☺︎

dye @yukihitokanai @kanaikougei
photo @masakonakagawa
graphic design #cacsi @minako_ykg @rodriguez4464

——-

The Colors of Mine | The Colors of Theirs
#1 藍泥染め(金井工芸/奄美大島)

SOMEYA 受注会 at 余白 3F
@yohaku_torigoe

5/20 fri – 5/22 sun
12:00 – 18:00

——-

オーガニックコットンと草木染めのソメヤスズキから誕生した、色を纏うアパレルラインSOMEYA。三色でお届けしたデビューコレクションを、奄美大島の金井工芸、金井志人さんに染めていただきました。

インド藍で染める鮮やかな濃淡の藍色に、泥染めの渋みを重ねた、くすみのある二色のブルー。奄美大島でうまれた色を、SOMEYAの服にのせてお届けします。

——-

▪︎受注生産のため、商品のお届けは6月末頃〜の予定です。

▪︎藍泥染めの受注会と合わせて、デビューコレクションの三色と、今年新たに加わった新作のアイテムもご覧いただけます。

▪︎お手持ちのSOMEYAシリーズの染め直しや修繕を承りますので、ご希望の方はご持参ください。
*詳細はこちらのページをご覧ください。

——-

The Colors of Mine | The Colors of Theirs
植物の内包する色の世界と対峙する彼らの眼差しは、私たちのそれととても近く、けれど同じではない。共感と尊敬と羨望の入り混じる、私たちにはつくることのできない色。各地の職人たちが染める色を纏う、SOMEYAのもうひとつのかたち。

#1 藍泥染め(金井工芸/奄美大島)
インド藍の沈殿藍染めに泥染めを重ねた色。泥染めは、奄美大島でテーチ木と呼ばれる車輪梅の染液と、鉄分を含む泥田を行き来して色を染める伝統的な染色技法です。大島紬の深い黒を染めるまでには、幾度となくその工程が繰り返されます。

___

 

《新型コロナウイルス感染予防ご協力のお願い》
・発熱や咳などの症状がある方は、ご来場をお控えください。
・会場での換気実施、混雑時の入場制限等にご協力ください。
・展示会の開催状況は急遽変更となる可能性がございます。HP、SNSにて最新情報をご確認ください。